ドル円は東京時間夕方には125円76銭近辺まで上昇したが、米3月CPI発表後は急落。コアCPIが予想を下回っていたことから124円76銭までドルが売られたが、その後は125円台を回復。ユーロドルは続落し1.0821まで売られる。株式市場は朝方大幅に上昇して始まったが、FRBの利上げスタンスは変わらないとの見方から3指数が揃って続落。債券は8日ぶりに反発。CPI発表後2.83%前後まで長期金利は上昇したが、その・・・・

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