深セン証券取引所の創業板への上場を目指している、湖北東田微科技(301183/深セン)が5月13日、新規公開(IPO)に向けた公募を開始する。2000万株を発行予定で、公募価格は22.92元。公募終了後、速やかに上場する見込みだ。

 同社は2009年設立の民営企業で、20年に株式会社化した。精密光電薄膜素子の研究開発、生産、販売を主業務としており、主な製品は赤外線カットフィルターなどのカ・・・・

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