コロナショック後の市場をけん引してきた米国大型テクノロジー株が9月に入って波乱相場になっている。一部には「バブル崩壊」という見方もあるが、三井住友DSアセットマネジメントが運用する「グローバルAIファンド」は、全般下落市場の中で踏みとどまっている。三井住友DSアセットマネジメントの田村一誠氏と矢島悠子氏、そして、実質的な運用を担っているアリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパンの井村真也氏と滝沢圭氏に・・・・

続きを読む