霞ヶ関キャピタル <3498> (東マ)は自然エネルギー事業と不動産コンサルティング事業を2本柱としている。19年8月期(第4四半期から連結決算に移行)は実質大幅増収増益予想である。株価は株式2分割や株主優待制度導入を好感した8月の年初来高値から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。

  ■自然エネルギー事業と不動産コンサルティング事業が2本柱

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