CRI・ミドルウェア <3698> (東マ)は音声と映像のミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売している。19年9月期は成長に向けた先行投資負担で利益横ばい予想だが、Web動画や監視カメラ分野などへの事業展開を加速して中期成長期待が高まる。株価は年初来高値圏だ。上値を試す展開が期待される。

  ■ミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売

 

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