アスカネット <2438> (東マ)は、遺影写真加工や写真集制作を主力として、葬祭市場のIT化を推進する「葬Tech」を推進している。19年4月期増収増益予想である。注目のエアリアルイメージング(AI)事業は、バージョンアップした樹脂製ASKA3Dプレートを11月からサンプル供給する。展示会出展などで販売促進し、量産試作段階へ進む方針だ。株価は調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待した・・・・

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