アスカネット <2438> (東マ)は、遺影写真加工や写真集制作を主力として、葬祭市場のIT化を推進する「葬Tech」を推進している。19年4月期増収増益予想である。注目のエアリアルイメージング(AI)事業では10月22日、樹脂製ASKA3Dプレートのバージョンアップを発表した。供給拡大への期待が高まる。株価は地合い悪化の影響で年初来安値圏だが、反発が期待される。

  ■写真加・・・・

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