アスカネット <2438> (東マ)は、前日25日に33円高の1462円と3営業日続伸して引け、25日移動平均線を出没する三角保ち合いに煮詰まり感を強めた。同社株は、今年9月5日に発表した今2019年4月期第1四半期(2018年5月~7月期、1Q)業績が、小幅減益転換し下値を探る動きとなったが、1400円台で下値抵抗力を発揮し、トリプル・ボトムを形成する好形チャートを示現したことから、織り込み済・・・・

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