大和総研経済調査部の主席研究員 齋藤尚登氏は12月19日、「2018年の中国経済見通し 6.3%程度に減速へ」と題したレポート(全8ページ)を発表し、「2018年は、習近平総書記への行き過ぎた忠誠がリスク要因になる」との見通しを示した。(写真は、中国・上海の中心部。写真提供:123RF)

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