アスカネット <2438> (東マ)は遺影写真加工関連や写真集制作関連を主力としている。18年4月期はエアリアルイメージング(AI)事業の展示会出展費用や開発費の増加などで微減益予想だが、上振れ余地がありそうだ。AI事業では未来型フロントシステムが「変なホテル ハウステンボス」に採用された。株価は調整一巡感を強めている。なお12月8日に第2四半期決算発表を予定している。

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