アスカネット <2438> (東マ)は遺影写真加工関連や写真集制作関連を主力としている。18年4月期はエアリアルイメージング(AI)事業の展示会出展費用や量産化技術開発費の増加などで微減益予想だが、第1四半期は好調に推移した。通期予想に増額余地がありそうだ。なお10月3日~6日開催の「CEATEC JAPAN 2017」に量産を前提とした新製法による樹脂製AIプレートを展示する。株価は急反発の展・・・・

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