アスカネット <2438> (東マ)は遺影写真加工や写真集制作関連を主力としている。17年4月期はOEM供給の稼働率上昇も寄与して増収増益予想である。空中結像AIプレートについては海外市場も開拓する方針を打ち出している。株価は米国の家電見本市「CES」のBMWブースでAIプレートを搭載した「Holo Active Touch」が発表されたことを材料視して動意づいた。安値圏モミ合いから上放れた形で・・・・

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