GMOペイメントゲートウェイ <3769> は朝方に一時250円高(4.69%高)の5570円と急伸した。17日、中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆プラットフォーム」の取り扱い開始を発表した。日本のEC事業者と中国の消費者を直接結ぶBtoBtoCの越境プラットフォームで、Inagora(インアゴーラ)社が運営している。GMOPGは国内の決済関連企業としては初のパートナー企業として加盟店向けに提案していく。(イメージ写真提供:123RF)