中国の大手ポータルサイト「捜狐」は18日、日本経済新聞の記事を引用して、川崎重工業が中国国内の自動車工場向けに、ロボット技術を活用したライン設計・施工事業に着手すると報じた。川崎重工業日本の「スーパー軍需企業」と紹介したが批判はせず、むしろ同社の国際的な高い地位を強調した。(写真は捜狐の上記記事掲載頁キャプチャー)

続きを読む